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08
27
2011
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サマルカンド世界東洋音楽祭と観光1日目

サマルカンド駅の歓迎の横断幕.jpg
サマルカンド駅に到着すると、音楽祭参加を歓迎する横断幕が。

サマルカンド駅の電光掲示板.jpg
朝の5時から電光掲示板に感動してみたり。


昨夜到着していたタシケントメンバーと合流し、
サマルカンド経験値の高い彼らとちょっと珍しいところへ。

イシュラトハナ廟.jpg
ティムール家の女性や子供が葬られているんだとか。

フッジャ・アブディダルン廟.jpg
観光地化されず、生活の中にあるモスク。

アフラシャブの丘から見たサマルカンド中心地.jpg
近くの博物館にはソグド人の壁画など。

ウルグベクの像.jpg
15世紀初頭に恒星時1年間を365日6時間10分8秒と推測した彼は、
自分が知っているこの国の偉人の中で、1番凄いのではなかろうかと。

観測に用いられた六分儀の遺構.jpg
推定孤長63m、高さ40mという大きさ。


夕方からは音楽祭が行われるレギスタン広場へ。

会場の様子.jpg
早めに到着すると、リハーサルをやっていました。

シェルドル・メドレセ.jpg
広場に向かって右側の神学校。

ティラカリ・メドレセ.jpg
広場に向かって正面の神学校。

ウルグベク・メドレセ.jpg
広場に向かって左側の神学校。

音楽祭スタート.jpg
夜の訪れとともに開演。

この3人の歌から.jpg
オープニングで歌ったロシア人。もしかしたらウズベキスタンの歌手扱い?


10組ちょっとが4時間の間に登場しました。

ナイジェリアのアーティスト.jpg
民族衣装に身を包み、独特の音楽を披露。

ポーランドの楽団.jpg
真ん中の若い男性が、とてもイケメン。

トルクメニスタンの歌手.jpg
キルギスやウズベキスタンの歌手も登場しましたが、
トルクメニスタンが一番ホラズムに近いと感じました。

旧ソ連時代にひかれた国境で、
旧ホラズム王国はトルクメニスタンとウズベキスタン、
それぞれの一部に分かれたのだなぁと、しみじみ思いました。

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