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05
31
2011
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副学長の管理下になったのかな

自分の要請を出した学長は去年の10月ごろ異動になり、
その後も変わっていく新旧学長間で自分の扱いなんて引き継がれるワケもなく、
報告ベタな自分(ヘタに何か言うと、学生やCPが上から注意されたりして自分も萎縮)
もそれに拍車をかけて、学内でアンタッチャブルな存在になりつつ今日に至るわけで。


けれど、1ヶ月前ぐらい調整員が様子を見に来て、
ウチの副学長イロダさんが応対したあたりから、
彼女が自分の面倒をみるようになっていたみたいです。
※副学長は3-4人いるらしく、赴任当初に全く紹介されず、
その後も接点がほとんど無いため、他の副学長が誰だか未だにわからない。。。


最近何かあるとCPはイロダ(敬称無しで呼ぶのが普通)に言っとこうか?とか、
イロダに話してみたら?と言ってきます。


そんな変化を感じつつ、少しずつ関係を作るため、
イロダ副学長の周囲をふらふらする今日この頃です。


慣れてきましたが、最初はロシア語でダダダダーっと喋るし、
目つきはちょいと鋭くて第一印象が「蛇っぽい」って思ったり、
怖い女性管理職ってオーラ全開で苦手でした^^;
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05
30
2011
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デジカメに黒い斑点

愛用してきたLUMIX DMC-FX60.jpg
買ってから1年半、愛用してきたLUMIX DMC-FX60でしたが、修理が必要になりました。


というのも、写真に2か所黒い斑点が写りこむようになり、
ネットで調べたところ、内部に砂や埃が入ってしまったのではないかと。


分解して直すツワモノもいるようですが、
ウズベキスタンで無茶はできないので、おとなしく日本での修理と考えています。


開けてみないと何が起きたのかわかりませんが、
ひとまずウルゲンチの砂にやられたということにしておいて、
まったく砂!砂!!砂めーーーーっっ!!!


というわけで、少し前から海外版Galaxy Sで写真を撮ってブログに載せているので、
前より(もともと?)写真がへっぽこになりますが、ご了承くださいませ。
05
29
2011
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久々の自由にふらふらな休日

ウルゲンチ市内とヒヴァを結ぶトローリーバス.jpg
ウルゲンチ市内とヒヴァを結ぶトローリーバスで、これに乗ることをメインの目的とした休日。


けれど、もともとは自転車でヒヴァに行くことが目的だった、、、


うん、「だった」のだけど、変えました。


って大した理由じゃなくて、昨晩モモ家でチャンピオンズリーグの決勝を見て、
朝早く起きることができず、太陽の強さに怖気づいて自転車をあきらめ、
いままで乗る機会がなかったウルゲンチのトローリーバスに乗ることにしたのです。


なんてたって今日は、久々に誰にも何にも気兼ねなく1人自由にフラフラできる休日!


だから計画なんて余裕で変えれちゃいます( ̄ー ̄)


トローリーバスの車内.jpg
とにかく直射日光が暑いので、車内は日陰に人が集まります。


ウチの大学の前に停車しているのに乗り、待つこと30分、ようやく出発。


走り出すと風が入ってきて気持ちよかったです。


途中の停車時間やスピードの無さもあって1時間かけてヒヴァに到着。
※タクシーだと20分、マルシュルートカだと30分くらい。


ヒヴァでの用事は絵葉書を買うぐらいだったので、すぐにはイチャン・カラに入らず、
トローリーバスの路線沿いをふらふらして通ったことの無い場所を歩こうとしていたら、
知っている声が聞こえ同期隊員遭遇w(゚ロ゚)w


なんでも患者さんの家にメフモン(ウズベク語でお客さん)に来たのだとか。


特に予定も無い自分、なんとなくついていくことに。


世界遺産イチャン・カラの内部に家を構えるお宅を訪問し、患者さんを見舞い、
チャイをご馳走になり、その家の子供の案内でヒヴァをふらふらすることに。


小さなガイドさん.jpg
右側の子供が小さなガイドさん。


終始ガイドさんのペースでイチャン・カラをふらふら。


ふらふら後にプロフを頂く話しもあったけど、帰りもトローリーバスに乗って、
まったり帰りたかったので断り、同期を残してハガキ探しをしてから一足先に帰路へ。


イチャン・カラの正面の門から一番近いところでトローリーバスを10分待つも、
来そうな雰囲気無し。


1時間ぐらいは待つ構えであったけど、退屈なので路線沿いを歩きながら待とうと、
停留所じゃなくても手を振れば止まってくれそうな気がしたし。


しかし、ヒヴァの街中を歩き続けるもトローリーは来ず、、、


これ以上行くと、ほかの交通手段に変えることが難しいだろうってところの
手前の停留所で1時間ぐらい待つも彼は現れず。。。


こりゃトラブルかなぁと思い、トローリーをあきらめ別の方法を探そうと考えて始めたら、
助手席だけ空いているタクシーが現れ、それに乗って帰りました。


予想通りのトラブルだったようで、
タクシーの車中から3台かたまって立ち往生しているトローリーバスと
その先で修理用と思われる車が停車し、何人かの人が作業をしていました。


ウルゲンチに戻り、
疲れと頭の中がビールでいっぱいになりながらふらふら買い物をしていると、
今度はビール好きの先輩隊員に遭遇し、向こうから声をかけられきょどるΣ(゚Д゚ノ)ノ
も、いつものチョイホナへ。


生ビール?きっとそう!.jpg
疲れた体へのビールの旨さを堪能して帰宅。


水浴びをして寝るだけだなぁと思ってアパートの前に着くと、
知った顔の少年が椅子を2つ持って入口から登場。


この少年、モモの働くサッカー学校のコーチの友人の息子で、
モモや自分はお父さん(マルクス)にいろいろお世話になっている間柄。


アパート探しに協力してもらったり、ご飯を頂いたり、
自分が風邪をひいたときには特製ジュースをくれたりと。


ウチの家の2つ上の5階に住んでいたけれど、
めでたく?(たぶんめでたいこと)一軒家に越すことになり、
今日が引っ越しとのことで手伝うことに。


マルクス夫婦(名字は知らない).jpg
左側がマルクス、家で農業をしながら流通も少しやってるんだとかで、右側が奥様。


既にほとんどの荷物は運び終わっていたらしく、残りのちょっとを取りに来たようで、
手伝うことがほとんど無くて、恩に感じられたら、こっちが申し訳ないぐらい。


けれど、ちゃんと挨拶ができて良かった(^―^)


そんな休日でした。
05
29
2011
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なぜか認知度の高いAjax

ウチの大学の情報工学科の先生や学生の間では、なぜかAjaxの知名度が変に高いです。何か憧れに近いものになっていて、使えたらかっこいいみたいな雰囲気を感じることも、、、


技術のキーとなるJavascriptが得意っていう先生もいないし、学生曰くJavascriptの授業は、2年生のときに2コマぐらいチョロっとやるだけなんだとか。XMLに関しては、その単語さえ聞くことが無いです。


個人的な認識としては、GoogleマップやGmailで一気に広まったのが4~5年前で、2~3年前のjQueryの登場により、AjaxはjQueryが提供するリッチなWebを構築するために使われる技術発想の中の1つという位置付けで、jQueryが動的Web構築の中核となり、主戦場がスマートフォンに移行しつつあるのが今の流れ。


Ajaxは手法の1つで、その考え方を知るのも大事ですが、それはハイレベルな人達の話しで、その前に実践的なことを、動的Webのメリットやデメリット、実装する方法やjQueryの使い方、そもそももっとJavascriptやXMLについて学ぼう!!と思うわけで。。。


先日、4年生のティムールが3年生のサッポロボーイにAjaxを教えるというので見学。


jQueryで他のhtmlから要素を引っ張ってくるサンプルを使って教えていました。


↓サンプルはこんな具合だったかと。
http://blog-imgs-42.fc2.com/k/u/r/kuraclock/sample.html


プログラムのソース

いちおうソースを書いておきます。

メインのHTML
<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Strict//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-strict.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=euc-jp" />
<title>sample</title>
<script type="text/javascript" src="./jquery-1.5.1.min.js"></script>
<script type="text/javascript">
$(function(){
$("button.button1").click(function(){
$("div.targetDiv").load("./html1.html p");
});
$("button.button2").click(function(){
$("div.targetDiv").load("./html2.html p");
});
});
</script>
</head>
<body>
<button class="button1">button1</button>
<button class="button2">button2</button>
<div class="targetDiv"><p>sample<p/></div>
</body>
</html>

内容を引っ張られるHTMLその1
<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Strict//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-strict.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=euc-jp" />
<title>title_html1</title>
</head>
<body>
<p>html1</p>
</body>
</html>

内容を引っ張られるHTMLその2
<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Strict//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-strict.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=euc-jp" />
<title>title_html2</title>
</head>
<body>
<p>html2</p>
</body>
</html>

ティムールならもしかしたらと思いましたが、やっぱりjQuery。


JavascriptのライブラリをくんでAjaxを実装するようなことをやられたら、荷物をまとめて日本に帰るところでした^^;
05
28
2011
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サーカスがますます気になる

サーカス定員オーバーで入場できない人達へ警察官の説明.jpg
のんきに開園時刻に行くも、既に定員オーバー(-ε-)


警察官が説明するもなんとか入ろうとする人達。


CPや大学の同僚の先生にサーカスのことを聞いたけど、苦笑い混じりの普通という評価。


学生達に聞いても前向きな意見はゼロ。


行こうと思って聞いたのにあんまりなので、いっそのこと一人で行こうと決心。


しかし、入れず。。。


定員オーバー&食い下がる入場できなかった人達を見て、ますます気になり。。。


行列を見ると並びたくなるタチなもんで(笑)
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