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01
08
2012
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雪のヒヴァ(雪の世界遺産3部作w)

そり遊びをがっつり楽しむもうすぐ30歳.jpg
そり遊びをがっつり楽しむもうすぐ30歳。



城壁に積もった雪を利用して.jpg
滑らないように気をつけて城壁を登り、積もった雪を利用して。


5リットルペットボトルの空き容器で.jpg
地元の子供が置いて行った5リットルペットボトルの空き容器で。


サマルカンド、ブハラに続いて、
近所のヒヴァも雪の姿を見ようと行ってきました。


雪のヒヴァ.jpg
ヒヴァのよく写真で載ってる付近。


雪の城壁.jpg
イチャンカラの城壁に登ってみたり。


雪景色の結婚式.jpg
この時期でも結婚式がありました。
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11
20
2011
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カラ探検2日目

ラクダのアップ.jpg
朝起きて、最初にラクダに絡みました。


そこらへんにいっぱい居たので。


乱暴者なのか紐で前足を結ばれていたラクダと.jpg
紐を解いてほしそうでしたが、頑丈かつ複雑な結び目でした。


砂漠の砂.jpg
砂漠の丘から日が出る地平線を見るため、砂を踏みしめて移動。


地平線からの日の出.jpg
何もない地平線からの日の出は、なんとも言えない不思議な印象でした。


小さいほうのアヤズカラ散策.jpg
朝ゴハンを食べ、昨日行かなかった小さいほうのアヤズカラを散策。


ヒヴァのカルタミナル.jpg
ウルゲンチを通り、そのままヒヴァへ。


カラ探検のトリで、ヒヴァのイチャンカラを散策。


シーズンオフな時期だけに、
閉まってる店が多かったですが、
見たことのないヒヴァの姿だったので、
興味深かったです。


バザールでよく目にする孔雀おばさん達.jpg
ほかにもバザールで孔雀おばさんをウォッチングしたり。


ぶち模様の羊.jpg
ぶち模様の羊を見たりと。
05
29
2011
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久々の自由にふらふらな休日

ウルゲンチ市内とヒヴァを結ぶトローリーバス.jpg
ウルゲンチ市内とヒヴァを結ぶトローリーバスで、これに乗ることをメインの目的とした休日。


けれど、もともとは自転車でヒヴァに行くことが目的だった、、、


うん、「だった」のだけど、変えました。


って大した理由じゃなくて、昨晩モモ家でチャンピオンズリーグの決勝を見て、
朝早く起きることができず、太陽の強さに怖気づいて自転車をあきらめ、
いままで乗る機会がなかったウルゲンチのトローリーバスに乗ることにしたのです。


なんてたって今日は、久々に誰にも何にも気兼ねなく1人自由にフラフラできる休日!


だから計画なんて余裕で変えれちゃいます( ̄ー ̄)


トローリーバスの車内.jpg
とにかく直射日光が暑いので、車内は日陰に人が集まります。


ウチの大学の前に停車しているのに乗り、待つこと30分、ようやく出発。


走り出すと風が入ってきて気持ちよかったです。


途中の停車時間やスピードの無さもあって1時間かけてヒヴァに到着。
※タクシーだと20分、マルシュルートカだと30分くらい。


ヒヴァでの用事は絵葉書を買うぐらいだったので、すぐにはイチャン・カラに入らず、
トローリーバスの路線沿いをふらふらして通ったことの無い場所を歩こうとしていたら、
知っている声が聞こえ同期隊員遭遇w(゚ロ゚)w


なんでも患者さんの家にメフモン(ウズベク語でお客さん)に来たのだとか。


特に予定も無い自分、なんとなくついていくことに。


世界遺産イチャン・カラの内部に家を構えるお宅を訪問し、患者さんを見舞い、
チャイをご馳走になり、その家の子供の案内でヒヴァをふらふらすることに。


小さなガイドさん.jpg
右側の子供が小さなガイドさん。


終始ガイドさんのペースでイチャン・カラをふらふら。


ふらふら後にプロフを頂く話しもあったけど、帰りもトローリーバスに乗って、
まったり帰りたかったので断り、同期を残してハガキ探しをしてから一足先に帰路へ。


イチャン・カラの正面の門から一番近いところでトローリーバスを10分待つも、
来そうな雰囲気無し。


1時間ぐらいは待つ構えであったけど、退屈なので路線沿いを歩きながら待とうと、
停留所じゃなくても手を振れば止まってくれそうな気がしたし。


しかし、ヒヴァの街中を歩き続けるもトローリーは来ず、、、


これ以上行くと、ほかの交通手段に変えることが難しいだろうってところの
手前の停留所で1時間ぐらい待つも彼は現れず。。。


こりゃトラブルかなぁと思い、トローリーをあきらめ別の方法を探そうと考えて始めたら、
助手席だけ空いているタクシーが現れ、それに乗って帰りました。


予想通りのトラブルだったようで、
タクシーの車中から3台かたまって立ち往生しているトローリーバスと
その先で修理用と思われる車が停車し、何人かの人が作業をしていました。


ウルゲンチに戻り、
疲れと頭の中がビールでいっぱいになりながらふらふら買い物をしていると、
今度はビール好きの先輩隊員に遭遇し、向こうから声をかけられきょどるΣ(゚Д゚ノ)ノ
も、いつものチョイホナへ。


生ビール?きっとそう!.jpg
疲れた体へのビールの旨さを堪能して帰宅。


水浴びをして寝るだけだなぁと思ってアパートの前に着くと、
知った顔の少年が椅子を2つ持って入口から登場。


この少年、モモの働くサッカー学校のコーチの友人の息子で、
モモや自分はお父さん(マルクス)にいろいろお世話になっている間柄。


アパート探しに協力してもらったり、ご飯を頂いたり、
自分が風邪をひいたときには特製ジュースをくれたりと。


ウチの家の2つ上の5階に住んでいたけれど、
めでたく?(たぶんめでたいこと)一軒家に越すことになり、
今日が引っ越しとのことで手伝うことに。


マルクス夫婦(名字は知らない).jpg
左側がマルクス、家で農業をしながら流通も少しやってるんだとかで、右側が奥様。


既にほとんどの荷物は運び終わっていたらしく、残りのちょっとを取りに来たようで、
手伝うことがほとんど無くて、恩に感じられたら、こっちが申し訳ないぐらい。


けれど、ちゃんと挨拶ができて良かった(^―^)


そんな休日でした。
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